2014年06月06日

秩父鉄道沿線記録紀行

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秩父鉄道1000系が引退して約3ヶ月が経過しました。

その日からこれまで、秩父鉄道関連で比較的大きな個人的な話題だったのが、秩父太平洋セメント三輪鉱業所専用線内でのみ稼働していたD502が影森経由で原谷まで、デキに牽引された事でしょうか。

丁度忙しい真っ盛りな時期で、その様子を見る事は叶いませんでしたが、チョッとした所に面白さがある秩父鉄道の相変わらずさは、1000系亡き後も健在だったりして、これからも通い詰めるのは決定事項になりそうです。


秩父鉄道沿線に通い出してから、必要最低限の音拾いは完了しており、今は写真撮影が主な活動になっています。音拾いを辞めて撮り鉄になったのかと言えばそうではなく、近い将来使うであろうジャケット写真を探している訳です。

カメラが水没するまでになんとか探し当てたい所。


これからも気象条件との折り合いをつけつつ、音を拾ったり写真を撮ったり、自分なりの角度で記録を楽しんで行こうと思っています。

まぁ、そんな感じです。





posted by ハイニェル王子・光臨 at 00:04| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 秩父鉄道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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